
何年前だろう?
祈るような気持ちで観戦していたのは。
今日も選手のご家族がたくさん応援に来ていらっしゃる。
その気持ちは手に取るように分かる。
怪我なく思い切りラグビーをプレーしているところを見せることが出来ますように!
ふりかえれば50代も半ば…
家族(妻と7人の子どもたち)との接点は、常にラグビーとともにありました。
子どもたちの成長に従い自身はだいぶくたびれてきましたが、「一生青春」・「一生感動」の気持ちで人生を駆け抜けていきたい!
「ラグビーは、少年をいちはやく大人にし、大人にはいつまでも少年の心を抱かせる」
ラグビーと子ども達に囲まれた生活の一端を綴ります。
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