
天理からマラソン渋滞をかわしながら京都へ。
大学選手権後に、来週日曜日の京都ガールズラグビープロジェクト打ち合わせ。
『女子』の取り組みを『女子以外』に展開することで拡大路線を模索する。
クローズドマーケットとオープンマーケット
Jリーグが苦境に陥り、集客に窮していたときに、あえてチームを増やすという選択をしたことを思う…
信念と行動、ひとつずつクリアしていく!
ふりかえれば50代も半ば…
家族(妻と7人の子どもたち)との接点は、常にラグビーとともにありました。
子どもたちの成長に従い自身はだいぶくたびれてきましたが、「一生青春」・「一生感動」の気持ちで人生を駆け抜けていきたい!
「ラグビーは、少年をいちはやく大人にし、大人にはいつまでも少年の心を抱かせる」
ラグビーと子ども達に囲まれた生活の一端を綴ります。
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